エバー航空、台北-青森、松山線定期便就航

台湾のエバー航空(長栄航空)は17日、18日からそれぞれ 台北(桃園)~青森、松山(愛媛県)との間に定期便を就航します。

台北-青森線のフライトは毎週の水曜日と土曜日、 台北-松山線のフライトは毎週の木曜日と日曜日の運航となります。

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新型コロナウイルスの影響で運休が続いていた仙台空港の国際線が、年末に再開される見通しとなりました。 エバー航空は、年明けの2023年1月18日より定期便を再開します。 台北(桃園)∼仙台線の定期便は週4往復で、火曜と水曜、木曜、土曜に運航します。 長栄航空(エバー航空) https://www.evaair.com/ja-jp/index.html

北九州を拠点とするスターフライヤーは11月30日、台北(桃園)~北九州間のチャーター便を運航すると発表しました。 国際便が運航するのは、2年10カ月ぶりとなります。 1月15日から2月13日まで6回往復し、台北発4日間ツアーの訪日客用に運航します。 スターフライヤー https://www.starflyer.jp/

12月1日から屋外でのマスク着用義務を廃止することにより、台湾高速鉄路(高鉄)、台湾鉄路(台鉄)は、駅構内では常時マスク着用が必要と注意を呼び掛けました。 プラットフォームが屋外にあってもマスクを着用する必要があります。 都市交通システム(MRT)、バス、タクシーなどの公共交通機関でもマスクを着用しなければなりません。 違反した場合は、3000~1万5000台湾元の罰金を科されます。 台湾高速鉄路