top of page

コロナ対策として台湾春節連休中にテーマパーク等で入場規制

中央流行疫情指揮センターが02月02日、 春節連休期間である02月12~16日の期間中はテーマパークと国家風景区の計57カ所で 入場者数を最大人数の50%に制限する事を発表しました。

一部国家風景区に関しては風景区内でソーシャルディスタンスが確保できる場合の人数を最大人数とし、 その人数を超過した場合に入場制限がされる事になります。

関連記事

茨城県の特産品や観光の魅力を紹介するイベント「いばらき大見本市」が2月5日から2月9日まで、台北市信義区の松山文創園区(松山カルチュラル&クリエーティブパーク)第3倉庫、第4倉庫で開催しています。 茨城県の食品メーカーや観光業者など40社が参加し、台湾の食品バイヤーや旅行会社約100社と商談する予定です。

麗宝集団傘下の福容大飯店 (フーロンホテル)は2月3日、今後6年間で100億台湾元以上を投じてホテル8軒を開業する計画だと発表しました。 4~6月に高雄市前金区と南投県水里郷、7~12月に嘉義、来年から5年で台北市のMRT円山駅そば、南投県埔里鎮、屏東県東港鎮、台東県成功鎮、澎湖県馬公市、現在の15軒から23軒に増えると明らかにしました。

ゲーム業界の展示会、台北ゲームショー (台北国際電玩展) の一般向け展示が2月2日から2月5日まで、台北南港展覧館ホール1館で開幕しました。 25カ国の275社がブース1000小間以上を出展し、250種のゲームソフトやハードウエアなどを展示しました。 台北ゲームショー 公式サイト https://tgs.tca.org.tw/visit_info.php

bottom of page