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セブンイレブン、台湾で7,000店目をオープン

  • 執筆者の写真: 千緩 島田
    千緩 島田
  • 2024年7月14日
  • 読了時間: 1分

統一超商(プレジデント・チェーンストア)が展開するコンビニエンスストア「セブンイレブン」が、台湾7,000店目となる「首府門市」を台南市にオープンしました。 首府門市は薬局の「康是美(COSMED)」、コーヒーショップの「星巴克(スターバックス)」を含む複合店舗で、売り場面積は300坪以上。


統一企業集団の羅智先董事長は、台湾でのセブンイレブンの出店は天井知らずだと述べており、今年の11月には7,111店舗目をオープンすると述べています。台湾のコンビニエンスストア出店数は5月末時点で、全家が4,252店、萊爾富が1,617店、OK超商が813店となっています。

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