top of page

タイ、ブータン、オーストラリアが中低リスク国家に引き下げ

中央流行疫情指揮センターは12月23日、 タイ、ブータン、オーストラリアで現在新型コロナウイルスの感染が 広がっているとして、これらの国を低リスク国から中低リスク国へと指定を変更しました。

今回の変更により、上記3カ国から入境するビジネス客は依然隔離期間の短縮申請をする事はかのうですが、 短縮期間が従来の5日間から7日間へと延長されることになります。

中央流行疫情指揮センター(中国語、英語) https://www.cdc.gov.tw/

関連記事

イタリアのクルーズ客船運航会社、コスタクルーズは2月2日、コスタ・セレーナ号が基隆港を母港として、日本や韓国を周遊するクルーズを運航すると発表しました。 4~6日間のツアーで、寄港地は沖縄、宮古島、石垣島、鹿児島、韓国・済州島など。 7月1日から9月25日までにかけて、延べ24便が運航されます。

中央流行疫情指揮センターは1月31日、2月7日以降、海外から入国後7日間の自主防疫期間は、新型コロナウイルス感染症の症状がある場合にのみ抗原検査を実施すると発表しました。 これに伴い、入国者に配布する抗原検査キットについて、1人当たりの配布個数を現行の4個から1個に変更します。 現行では、自主防疫期間に外出する場合、2日以内の陰性結果が必要です。 中央流行疫情指揮センター(中国語、英語) http

中央流行疫情指揮センターは1月31日、2月7日以降、中国からの渡航者に対して入国時のPCR検査を実施する措置を取りやめると発表しました。 また、中国から香港、マカオを経由して台湾に入国する場合、48時間以内のPCR検査または24時間以内の抗原検査陰性証明を要求する措置も取りやめます。 中央流行疫情指揮センター(中国語、英語) https://www.cdc.gov.tw/

bottom of page