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ベルリンで「台湾文学サロン」活動スタート、ドイツ各地で交流イベント

  • 執筆者の写真: 千緩 島田
    千緩 島田
  • 2024年9月24日
  • 読了時間: 1分

台湾の複数の作家が「台湾文学サロン」のブランドで第24回ベルリン国際文学祭(Internationales Literaturfestival Berlin)への参加など一連の活動が、9月15日にスタートしました。10月24日までの期間中、ドイツの東西6都市で、12回以上の交流イベントが予定されています。


活動初日となる9月15日には、文化部のサポートと駐ドイツ台北代表処文化組の企画により厳淑女氏と張又然氏が共同制作した絵本『春神跳舞的森林』のドイツ語版が第24回ベルリン国際文学祭の青少年部門に参加しました。


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