リージェント台北、レストランリニューアルに2億元2019年7月10日読了時間: 1分リージェント台北(台北晶華酒店)が7月4日、 8月末から投資額約2億台湾元をかけて ホテル2階のステーキハウス「ロビンズグリル」と 3階の四川・広東料理レストラン「晶華軒」の改装をする事を発表しました。 広東料理や洋風スイーツの名調理師も招聘しており、 レストランは9月~10月中にリニューアルオープンする予定です。 リージェント台北の公式サイトはこちら
高雄で布芝居と紙芝居の交流公演、日台の表現文化を体験高雄市立歴史博物館で9月5日、日台の語り芸を紹介する文化交流イベント「布と紙の対話」が開催されました。日本から訪れた布芝居奏者の沼沢裕太氏と、台湾の紙芝居師である何弘斌氏がそれぞれの作品を上演しました。 会場では布を絵巻のように操る独自の布芝居や伝統的な紙芝居が披露され、対談も行われました。来場者は音楽や演出を交えた実演に触れ、双方の物語文化の個性や表現の違いについて理解を深めました。 民間発のユ
京都大学が台湾の若者交流で協定、研究や研修を支援へ教育部は9月4日、日本の京都大学と協力協定を結びました。台湾政府が進める若者の海外挑戦支援事業の一環で、京都大学は2027年より毎年4名の優秀な人材を受け入れ、短期の研究や研修を後押しします。 協定締結にあたり北川進副学長が台湾を訪問しました。教育部の鄭英耀部長は先端科学や社会科学などの学術分野において、次代を担う学生が知識を探求するための貴重な舞台となることに期待を示しています。 学術や教育を通
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