top of page

中華航空、宮崎/台北線増便へ、来年3月から

  • 2013年12月9日
  • 読了時間: 1分

台湾の大手航空会社、チャイナエアラインは来年3月末から台北(桃園)~宮崎線に月曜日を加え、週3便体制とする予定だと発表した。

 現行台北~宮崎線は、水、土曜の2往復/週の運航だが、これに月曜を加え、 3往復/週に増便する計画。

増便後の予定スケジュールは、以下の通り。 ※台北/午後2時発、宮崎/午後5時5分着。 ※宮崎/午後6時15分発、台北/午後7時25分着。

 中華航空は宮崎線の増便で、台湾~九州を週21便運航することになる。 福岡線は週14便(毎日2便)、鹿児島線は週4便運航している。

関連記事

大山茶芸 店舗改装に伴う休業期間のお知らせ

大山茶芸では、お客様により快適で質の高い環境とサービスを提供し、ブランドイメージを向上させるため、近々店舗の内装リニューアルを実施することに決定いたしました。 これに伴い、改装工事期間中は以下の通り一時休業とさせていただきます。 休業および施工期間: 2026年6月15日(月)~ 7月31日(金) 営業再開予定日: 2026年8月1日(土) ※実際の営業再開日は改装工事の進捗状況により前後する可能

 
 
 
故宮博物院、翡翠白菜の展示場所変更のお知らせ

故宮博物院の肉形石と翡翠白菜の展示場所について、最新の情報が発表されました。 ・翡翠白菜  2026年3月5日から6月7日まで、故宮博物院 南部院区S302にて「人気の国宝展」で展示されます。  2026年6月12日から、故宮博物院 北部院区第一展覧館302陳列室で展示されます。 ★下記期間は整理と移動の為展示されておりません★  翡翠白菜 6月8日~6月11日 ※上記期間は変更となる可能性があり

 
 
 
鉄道ファン、個人で所有の蒸気機関車を博物館へ寄贈

国際博物館の日にあたる5月18日、台北市の国家鉄道博物館で鉄道車両の寄贈式が開催されました。寄贈されたのは、飲食企業グループの董事長で鉄道ファンでもある戴勝堂さんが個人で保存していた糖業鉄道の蒸気機関車やサトウキビ運搬用貨車などです。 車両は2021年に引き渡された後、修繕を経て同館で展示されています。戴さんは解体の危機にあった車両を自ら整備して運転するほど愛着がありましたが、歴史の記憶と教育的意

 
 
 

コメント


bottom of page