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入国者や濃厚接触者、陰性証明で病院の見舞い可能に

中央流行疫情指揮センターは12月29日、2023年1月1日から7日間の「自主防疫」期間中に、海外からの入国者や新型コロナウイルス感染症の感染者の同居家族などの濃厚接触者が、当日の抗原検査で陰性が証明できれば、病院や介護施設などで付き添いや見舞いができると発表しました。


また、全国民健康保険に加入していない外国人が台湾に滞在している間、新型コロナウイルス感染症の感染が確認されれば、治療費と隔離費用などは自己負担となります。


中央流行疫情指揮センター(中国語、英語)

https://www.cdc.gov.tw/

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