top of page

入境時の陰性証明免除措置、新たな適用例を発表

  • 2020年12月5日
  • 読了時間: 1分

中央流行疫情指揮センターは12月2日、 台湾籍または台湾の居留証を持つ外国人が入境時の陰性証明提示を免除される 「其の他」の状況として以下のパターンを発表しました。

・台湾出境後3日以内に再入境する場合 ・6歳以下の乳幼児が入境する場合 ・航空便の欠航によって陰性証明の期限が切れた場合 ・緊急案件の同行者である場合

中央流行疫情指揮センター(中国語、英語) https://www.cdc.gov.tw/

 
 
 

関連記事

シーザーメトロ台北、プール施設メンテナンスのお知らせ

シーザーメトロ台北(台北凱達大飯店)は施設メンテナンスに伴い、下記期間中は該当の施設をご利用いただくことができません。 期間:2026/3/16(月)~2026/3/19(木) 範囲:室外プール ※メンテナンス期間中、ホテルは通常通り営業となります。 ※日程はあくまでも予定です。状況によっては変更の場合がございます。 ————————————————— シーザーメトロ台北/台北凱達大飯店 台北市万

 
 
 
宜蘭県の農水産品、誠品生活日本橋で期間限定販売

宜蘭県は3月8日から4月7日まで、誠品生活日本橋で県産の農水産品の販売とブランドプロモーションを実施します。3月8日に東京で記者会見が行われ、厳しい選定基準を持つ日本の運営会社からも、宜蘭の商品の品質や管理体制が高く評価されました。 運営会社の松信健太郎社長は、宜蘭の豊かな自然と温かい人々に深い感銘を受けたと述べました。今回の取り組みを通じて、商品の背景にある物語や生産者の思いを日本の消費者に伝え

 
 
 
屏東県知事が日本でトップセールス、農産品の輸出拡大へ

屏東県の周春米県知事は、高品質な果実の日本市場展開を目指し、各地でプロモーションを行っています。3月9日には東京都内のスーパーマーケットでフェアを開催し、高級ナツメや高糖度のパイナップルなどを販売しました。 屏東県の農産品は日本のホテル市場にも進出しており、シェラトン都ホテル東京ではウェルカムフルーツとして採用されました。現在は年間1万トンの対日輸出量を、将来的には2万トンまで拡大することを目指し

 
 
 

コメント


bottom of page