top of page

六福集団、5年内にホテル4軒新設へ

  • 2014年1月27日
  • 読了時間: 1分

ホテルや観光事業を展開する六福旅遊集団(レオフー・ツーリズム・グループ)は5年以内に傘下のホテル事業で4軒以上新設する計画で「今後3〜5年で六福集団は生まれ変わる」と事業拡大への意気込みを述べた。  ホテル事業3ブランドのうち、高級ホテルの六福皇宮飯店(ザ・ウェスティン・タイペイ)は、台北市を中心に都市部で候補地を探している。  中級ホテルの六福客桟(レオフー・ホテル)は台北市の南港駅前に、早ければ2014年末にも総客室数400室のホテル1軒を新規開業する予定だ。現在の台北市松江路の1棟は都市再開発計画に乗じた建て直しによりグレードアップを図り、3年以内のリニューアルオープンを予定している。  観光リゾートホテルの六福荘(レオフー・リゾート)は台湾東部と南部でBOT(建設・運営・譲渡)方式によるホテル開発を現地政府と協議中で、2棟の新設を狙っている。

関連記事

2026年故宮博物院(北院)月曜開館日のお知らせ・更新

2026年故宮博物院(北院)は下記の日程が月曜特別開館日となります。 1/19、1/26、2/9、2/16(旧暦の大晦日の為、開館時間は9~16時)、3/2、3/9、 3/23 、4/6、4/13、4/20、4/27、5/4、5/18、6/8、7/6、8/3、9/28、10/26、11/9、12/7 ※赤字の日付が今回の更新部分となります。 国立故宮博物院: https://www.npm.gov

 
 
 
国立台湾歴史博物館、台湾史料データベースを公開

国立台湾歴史博物館は、世界各地に分散していた台湾関連の貴重な史料を集約したアーカイブ・データベース「海外史料看台湾資料庫」を公開しました。20年以上にわたって日本や欧米諸国で行われてきた調査成果が体系的に整理され、誰でも無料で閲覧できるようになっています。 このデータベースには、17世紀のオランダ語文献や、20世紀に日本人が撮影した映像など、多様な視点から記録された台湾の姿が収められています。現在

 
 
 
2026年故宮博物院(北院)月曜開館日のお知らせ

2026年故宮博物院(北院)は下記の日程が月曜特別開館日となります。 1/19、1/26、2/9、2/16(除夕の為、開館時間は9~16時)、3/2、3/9、4/6、4/13、4/20、4/27、5/4、5/18、6/8、7/6、8/3、9/28、10/26、11/9、12/7 国立故宮博物院: https://www.npm.gov.tw/index.aspx?l=1

 
 
 

コメント


bottom of page