top of page

劇場版「鬼滅の刃」が台湾でも公開、初日の興行収入は3500万元

2020年11月3日
読了時間: 1分

日本で爆発的な人気を呼んでいるアニメ映画「鬼滅の刃 無限列車編」が10月30日に台湾でも公開されました。 前売り券の販売枚数は1万枚を突破した他、公開当日は1日46回の上映をした映画館もあり 初日の興行収入は3500万台湾元を記録、台湾でのアニメ映画における最高記録を更新すると予想されています。

11月6日からは中国語吹き替え版の上映もスタートされる事になっており、 台湾でも「鬼滅の刃」の一大ブームが巻き起こっています。

 
 
 

関連記事

【台北グルメ&夜旅】老舗グルメから最先端バーまで!東区の魅力を堪能する半日コース(ナルワントTV)

🌞老舗グルメから最先端バーまで!東区の魅力を堪能する半日コース 今回は、かつて台北のトレンドを牽引し、今もなお独自のカルチャーを発信し続ける東区エリアをご案内します✨ 洗練された街並みと、一歩路地に入れば息づくローカルな生活感。雨上がりのしっとりとした情緒とともに、老舗の絶品グルメから最新トレンドスポット、そして大人の夜を彩るビストロまで、東区の多面的な魅力を凝縮した半日コースをお届けします。

 
 
 
基隆MRTの総経費承認、2033年開通を目指す

行政院公共工程委員会は10月13日、基隆市から台北市を結ぶ基隆都市交通システムの敷設計画を審議し、総経費696億8,900万台湾元の予算を承認しました。 全長15.6キロメートルに13の駅を設置する計画です。新北市政府捷運工程局は工事の落札業者が決定したと発表しており、今後は契約締結を経て着工し、2033年の完成を目指します。 沿線の開発や産業振興と合わせた交通網整備は移動の利便性を飛躍的に高め、

 
 
 

コメント


bottom of page