卓行政院長、日本台湾交流協会の大橋会長と面会
- 2024年8月28日
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行政院の卓栄泰院長が8月26日、日本台湾交流協会の大橋光夫会長と行政院で面会しました。卓院長は、先ほど退任して帰台した台北駐日経済文化代表処の謝長廷前代表は政治の師、9月より着任予定の李逸洋次期代表は台北市議時代の同期で密接な関係であるとし、2人の異なる段階の努力のもと、台日関係の進展のために更に努力をしていければと述べました。
行政院の卓栄泰院長が8月26日、日本台湾交流協会の大橋光夫会長と行政院で面会しました。卓院長は、先ほど退任して帰台した台北駐日経済文化代表処の謝長廷前代表は政治の師、9月より着任予定の李逸洋次期代表は台北市議時代の同期で密接な関係であるとし、2人の異なる段階の努力のもと、台日関係の進展のために更に努力をしていければと述べました。
企業展示会「台湾エキスポジャパン2026」が7月15日から7月17日まで東京で開催されました。台湾の154社が参加し、最先端のAI技術や電気自動車などを展示して日本市場へアピールしました。 今回の注目は中国製部品を排除した純台湾製のドローンです。開発企業は製品の安全性と供給の安定性を強みに、サプライチェーンの強靱化を進める日本企業や政府機関との連携による商機拡大を目指します。 初出展の鴻海精密工業
羽毛大手の光隆実業は、台北駅近くに建設中の超高層ビル「台北双星(台北ツインズ)」のオフィス物件を9年半契約で賃借すると合意しました。総賃料は4億9,200万台湾元(約24億8,000万円)で、本社として使用されます。同ビルのオフィス賃貸契約は今回が初めてです。 仲介大手の担当者によると、今回の物件は1,242坪で、1坪当たりの月額賃料は3,500元と台北駅周辺で過去最高を記録しました。現在は早期割
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