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台中で新ビル建設、台湾で4番目に高いビルに

  • 2024年9月5日
  • 読了時間: 1分

台中市の第7期再開発区(南屯区、西屯区)で、商業オフィスビル「惠國90大樓」の建設が計画されています。高さ235メートルと台中市で1番高く、台湾で4番目に高いビルとなります。63階建てで、414室のオフィスと、高級ブランドショップ5店が設けられる予定です。


現在台湾で高い建物のトップ3位は、2004年に完成した台北101(509.2メートル)が1位、1997年に完成した高雄85大樓(378メートル)が2位、2027年に完成予定の台北雙子星(369メートル)が3位となっています。

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