top of page

台北オープントップバス、運行ルート一時調整のお知らせ

2022年6月27日
読了時間: 1分

『2018臺北白晝之夜』芸術祭による交通規制が有る為、 以下の期間中台北オープントップバス青ルートは一部迂回運行となります。

【調整期間】 2018年10月06日 15:30~21:00 (当日の状況により交通規制時間は前後する可能性があります)

【調整内容】 下記のバス停には停車いたしません。 青ルート(故宮博物院方面行き):臺北市立美術館站/台北市立美術館駅

【迂回する便】 青ルート:台北駅15:40発、16:20発、16:40発の便は迂回運行となります。

台北オープントップバス公式サイト https://www.taipeisightseeing.com.tw/jp

2018臺北白晝之夜公式サイト※中国語 http://nuitblanchetaipei.info/

関連記事

台南市の鉄道地下化、地上景観が見納めへ

台南市で進められている台湾鉄道縦貫線の地下化事業で、10月17日に第1期区間が開通します。これに伴い、長年親しまれた複数の踏切や陸橋、地下道などの地上構造物が順次姿を消すことになりました。 切替作業が行われる10月16日夜から17日早朝にかけては、一部列車の運休や駅周辺での交通規制が実施されます。現在、消えゆく街の景色を記録しようと多くの市民や観光客が現地を訪れています。 都市インバウンドを支える

 
 
 
嘉義県でコーヒーフェスティバル開催、国内外の専門家が交流

嘉義県は10月12日、蒜頭糖廠蔗埕文化園区で10月24日から26日まで開催される「啡嚐嘉義咖啡節(嘉義コーヒーフェスティバル)」の記者会見を行いました。県内5大産地を結ぶ回廊が設けられ、受賞歴のある30の農園が出展します。 会場では世界の器具展示や国際教室のほか、国内外の焙煎士ら専門家を迎えた抽出交流が実施されます。風味の比較や数量限定の試飲等を通じて、多角的なコーヒー文化の魅力が紹介されます。

 
 
 
国慶節祝う花火大会、台東県で開催

台東県で10月10日、建国記念日に相当する国慶日を祝う花火大会が9年ぶりに開催されました。頼清徳総統や韓国瑜立法院長らが出席し、音楽に合わせて約1万9,000発の花火が30分間にわたり打ち上げられました。 頼総統は挨拶で台湾と世界を結ぶ歴史的歩みに触れました。同日には台北101でも花火やドローンによる公演が実施され、世界の繋がりや団結を表現した演出で記念日を華やかに彩りました。 大規模な記念行事に

 
 
 

コメント


bottom of page