top of page

台北オープントップバス一部運休のお知らせ

  • 2022年6月27日
  • 読了時間: 1分

下記の期間中、台北オープントップバスの一部便は運休となります。 同時期に旅行をご予定の方はご注意下さい。

【期間】 2019年12月27日~2019年12月30日

【赤ルート 台北101国際ショッピングモール行き】 下記6つの便はすべて運休いたします。 台北駅 10:30発/11:10発/14:30発/15:10発/17:00発/19:00発

【青ルート 故宮博物院行き】 下記4つの便はすべて運休いたします。 台北駅 12:20発/13:00発/15:00発/16:40発

※上記以外の便は全て通常通り運行いたします。

時刻表やその他のバス停情報は下記ホームページより最新情報をご確認ください。 https://www.taipeisightseeing.com.tw/jp

関連記事

スターラックスが韓国への初就航を発表、6月1日より

台湾の航空会社である星宇航空(スターラックス・エアラインズ)は、6月1日より台北および台中と韓国・釜山を結ぶ新路線を開設します。台北線は毎日運航され、同社にとって韓国への定期便就航は今回が初めてとなります。 航空券の販売は5月25日から開始される予定です。現在、同社は日本や東南アジア、北米など世界31都市、計37路線を展開しており、釜山線の追加によりアジア圏のネットワークがさらに強化されます。 新

 
 
 
エバー航空、ワシントンDC直行便を6月26日に開設

長栄航空(エバー航空)は2月11日、台北桃園空港と米国ワシントンDCを結ぶ直行便を6月26日に就航すると発表しました。台湾の主要航空会社として初のワシントンDC直行便となり、週4便の運航を予定しています。 運航スケジュールは、台北発が月曜・水曜・金曜・土曜の午後7時30分、ワシントンDC発が火曜・木曜・土曜・日曜の午前1時50分です。航空券の販売は2月11日より開始しています。 今回の新路線開設に

 
 
 
桃園空港で着陸機の脱輪事故が発生、滑走路が一時封鎖に

2月8日午後3時52分、桃園国際空港で徳威航空(ティーウェイ航空)の機体が着陸時にタイヤを脱落させる事故が発生し、北滑走路が封鎖されました。この影響で上空待機していた長栄航空(エバー航空)など計3機が燃料不足により救難信号を発信しましたが、優先誘導により全機無事に着陸しました。 国家運輸安全調査委員会は、残燃料が基準を満たしていたことから重大事故としての調査は行わない方針です。一方、この影響で日本

 
 
 

コメント


bottom of page