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台北ゲームショウ開催、過去最多の399社が出展

  • 2月2日
  • 読了時間: 1分

台北国際電玩展(台北ゲームショウ)が1月29日から2月1日まで、台北南港展覧館1館で開催され、4日間で約40万人が来場しました。世界26の国・地域から過去最多となる399社が出展し、約500タイトルのゲームが展示されました。


会場には、任天堂、バンダイナムコエンターテインメント、コーエーテクモゲームスなど、日本の大手ゲーム企業が多数出展しました。また、台湾メーカーでは智冠科技などが参加し、海外企業とのビジネス商談や交流が活発に行われました。


主催者は、来場者数が東京ゲームショウを上回る規模に成長し、国際的に重要な交流拠点となったと述べています。次回は2027年1月21日から24日まで開催される予定です。


台北ゲームショウ:https://tgs.tca.org.tw/

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