top of page

台北101、恒例の年越しカウントダウン花火を開催

  • 2022年6月27日
  • 読了時間: 1分

台北市のランドマークである高層ビル、台北101の運営会社は11月25日、毎年恒例の年越しカウントダウン花火に今年は、ビルの壁面に設置するイルミネーション装置「TPAD」を復活させると発表しました。

開催予算は3,000万台湾元を超え、昨年を上回る予定です。 花火の打ち上げ演目の詳細は、12月中旬に発表する予定打ち上げ時間は昨年の300秒を超える見込みだです。

台北101 公式サイト https://www.taipei-101.com.tw/ja/

関連記事

日本国際漫画賞、台湾の南南日氏が優秀賞を受賞

日本の外務省は3月4日、第19回日本国際漫画賞の授賞式を開催しました。台湾からは南南日氏の作品「Mararum:山間料理人」が優秀賞に選ばれました。このほか、狼七氏が奨励賞、葉明軒氏が入賞を果たすなど、台湾勢の活躍が目立つ結果となりました。 優秀賞を受賞した作品は、第二次世界大戦当時の花蓮県を舞台に、原住民アミ族の少女が日本人家庭で料理を通じて交流する姿を描いています。地元の食材と原住民文化を取り

 
 
 
ニューヨークで台湾ジェンダー平等ウィーク開催、進展を世界へアピール

第70回国連女性の地位委員会に合わせ、3月9日から19日まで米国ニューヨークで「台湾ジェンダー平等ウィーク」が開催されます。外交部はNGOと連携し、司法改革の成果やジェンダー平等の進展を世界に向けて発信します。3月13日には、台北駐ニューヨーク経済文化弁事処でジャズ演奏や蘭の展示を交えたメインイベントが行われます。 期間中は、「女性のしなやかなリーダーシップ」をテーマにしたフォーラムのほか、台湾の

 
 
 

コメント


bottom of page