台南市、大阪市のイルミネーションイベントで観光PR
- 千緩 島田
- 2024年12月19日
- 読了時間: 1分
12月14日より大阪市で開催されているイルミネーションイベント「大阪・光の饗宴」に、台南市が参加しています。「台南400.想見你」をテーマに、台南市の古跡「小西門」をキャラクター化した「西門君」のメインランタンや観光案内所を設置し、台南観光の魅力をPRしています。台南市の同イベントへの参加は今年で6回目。イベントは、12月25日まで開催されます。
12月14日より大阪市で開催されているイルミネーションイベント「大阪・光の饗宴」に、台南市が参加しています。「台南400.想見你」をテーマに、台南市の古跡「小西門」をキャラクター化した「西門君」のメインランタンや観光案内所を設置し、台南観光の魅力をPRしています。台南市の同イベントへの参加は今年で6回目。イベントは、12月25日まで開催されます。
高雄市の愛河湾で2月7日、冬の恒例イベント「高雄冬日遊楽園(高雄ウィンターワンダーランド)」が開幕しました。2026年に誕生60周年を迎えるウルトラマンとコラボレーションし、高さ15メートルの巨大バルーン2体が公開されています。会期は3月1日までで、会場ではポップアップストアの設置や各種ステージイベントなどが行われます。 会場となる高雄港の16番から18番ふ頭には、22種類の遊具が設置され、すべて
漫画とアニメの祭典「台北国際動漫節」が2月5日、台北南港展覧館1館で開幕しました。会場には100社以上が参加し、約800のブースが出展されています。5日間の会期中に、延べ50万人の来場と、約2億5,000万台湾元の売上を見込んでいます。 開場前から数万人が列を成すなど、チケットの事前販売数は例年を15%上回る盛況ぶりです。安全対策として、覆面の着用や武器に似た道具の携帯を禁止する新たなルールが導入
交通部観光署は2月5日、日本人有志が3月に自転車で台湾を一周するイベントを開催すると発表しました。東日本大震災から15年を迎えるにあたり、当時台湾から寄せられた支援に対し、直接感謝の意を伝えることを目的としています。 作家の一青妙さんやジャーナリストの野嶋剛さんら約30人が参加し、3月7日に台北市の総統府を出発します。15日までの期間、時計回りに約900キロメートルを走行し、各地で地元住民と交流し
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