top of page

台湾初の大型屋外スケート場がオープン

  • 2022年6月27日
  • 読了時間: 1分

台湾初の大型屋外スケート場がオープン

台湾初の大型屋外アイススケートリンクが1月24日、 台北市南港区の「中国信託金融園区」中庭にオープンした。 スケート場の総面積は800平方メートルで、日本の設備と技術を取り入れ、 本物の氷を使用している。

<開催期間> 2015/2/1~2015/3/3まで

<入場> 入場無料、身分証明書が必要。 入場制限各回150人まで。 開場30分前から予約状況に応じて番号札を配布する。

<対象年令> 7歳以上

<レンタル> スケート靴、防具が借りられる。

<利用可能時間> 平日 17:00~19:00 19:30~21:30 週末、祝祭日(2月18~20日は除く) 15:00~16:30 17:00~19:00 19:30~21:30

関連記事

馬にちなんだ切手特別展、台北の郵政博物館で開催中

来年の干支「午」にちなみ、中華郵政は馬をモチーフにした切手の特別展を、台北市の郵政博物館で12月9日から開催しました。特別展は、馬に関する理解を深め、古今東西の写実的かつ想像豊かな馬のイメージを楽しんでもらうことを目的としています。 中華郵政の董事長によると、国内外から集められた約150組の関連切手を展示しているとのことです。馬の生態や神話、芸術に関する紹介に加え、双方向型の体験コンテンツも取り入

 
 
 
台湾ランタンフェスティバル、任天堂「スーパーマリオ」とコラボが決定

交通部観光署が主催する「台湾燈会(台湾ランタンフェスティバル)」は、2026年3月3日から15日まで嘉義県で開催されます。今回、嘉義県は台湾ランタンフェスティバル史上初となる、任天堂の人気ゲーム「スーパーマリオ」シリーズとのコラボレーションを発表しました。 会場には、約2ヘクタールに及ぶ巨大な「スーパーマリオ・ランタンエリア」が設けられます。台湾任天堂の松本浩之董事長は、発売40周年を迎える「スー

 
 
 

コメント


bottom of page