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台湾POSメーカー、クオリカと業務提携契約

  • 執筆者の写真: 千緩 島田
    千緩 島田
  • 2025年2月3日
  • 読了時間: 1分

販売時点情報管理(POS)メーカーの拍䈕科技傘下の星益欣数位服務(WiXtar)が、日本のシステムインテグレーター、TISインテックグループのグループ企業であるクオリカ(本社・東京都)と昨年11月29日に資本提携契約、今年1月7日に業務提携契約を締結しました。


WiXtarは現在、台湾で3万5,000店舗以上にサービスを提供しており、マーケットの20%を占めています。クオリカの店舗管理システム「TastyQube Growth」を導入することにより、更に進んだスマート店舗管理が提供可能となり、飲食業が抱える問題を解決します。

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