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台風3号による各種影響の情報 ※7/23 PM21:00更新

自然災害休業休校措置法により、7月24日の公共機関・施設の休業・休館の発表がされました。 ●北部地区 ・基隆市 ・台北市 ・新北市 ・桃園市 ・新竹市 ・新竹縣 ●中部地区 ・苗栗縣 ・台中市 ・嘉義縣 ●南部地区 ・高雄市 ・台南市 ●東部地区 ・宜蘭縣 ・台東縣  一部地域 ●離島地区 ・澎湖縣 ・連江縣 【弊社ツアー催行状況】 7月24日 終日:不催行 7月25日 午前出発:未定 現在発表

台風3号が発生、台湾には23日夜間から26日に最も接近か

大型の台風(日本基準)の台風3号が7月20日15時頃、フィリピン東側の海域で発生しました。台風3号は勢力を増しながら北西方向へと移動しており、23日の夜間から26日にかけて最も台湾に接近すると予想されています。交通部中央気象署は、陸上台風警報が発表される可能性があると発表しています。また日本気象協会も、台風周辺地域および進路にあたる地域へ、暴風や大雨への厳重な警戒を呼びかけています。

台湾への日本人旅客4月は43%減少、花蓮地震が影響

交通部観光署の統計によると、今年4月に台湾を訪れた旅客数は61万146人で3月から20万1,462人減少しました。静宜大学観光事業学系の黄正聡副教授は、4月3日に発生した花蓮地震の影響により、香港・マカオ、日本、韓国、シンガポールの旅客が顕著に減少したと指摘しています。日本からの旅客数は8万6,587人、前月より6万5,169人減少し、減少幅が42.9%と最大でした。 観光署は、1月から3月の訪台

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