top of page

国父記念館、営業時間変更のお知らせ

  • 2018年11月12日
  • 読了時間: 1分

国父記念館は金馬奨授賞式の為、 11月17日の営業時間が一部変更となります。 同時期にご旅行を予定​されている方はご注意下さい。

【営業時間】 09:00~16:00

※地下一階のフロアは全日入場不可となります。 ※衛兵交代式は15:00までとなります。 ※東門、前階段は15:30以降入場不可となります。

————————————— 国立国父紀念館 住所:臺北市信義區仁愛路4段505號 https://www.yatsen.gov.tw/tw/ —————————————

 
 
 

関連記事

台鉄、旧正月の移動需要に対応し列車をさらに64本増発

台湾鉄路(台鉄)は2月2日、旧正月連休の帰省や旅行による混雑を緩和するため、列車をさらに64本増発すると発表しました。乗車券の予約受付は、2月5日午前0時から開始されます。12日から23日までの増発便数は合計323本に達し、全体の輸送力は平日比で8%向上する見込みです。 今年の春節連休に向けた増発発表は、今回で3回目となります。追加される列車には、東部幹線および西部幹線の主要路線が含まれています。

 
 
 
台日漁業委員会が開催 今年度操業ルールに合意

台湾と日本の窓口機関による「台日漁業委員会」第12回会合が、1月27日から29日にかけて宜蘭県で開催されました。双方は「八重山北方三角水域」における今年度の漁船操業ルールについて協議し、合意に達しました。 会合では、昨年度の操業ルールの成果が評価されるとともに、今年度において漁業者が遵守すべき自律公約の見直しが行われました。台湾側は、漁具が特定の海域へ流出しないよう、漁業者への周知徹底を図り、安全

 
 
 
日台間のワーキングホリデー、利用回数が最大2回に拡大

日本台湾交流協会は2月1日、台湾と日本の間で実施されているワーキングホリデー制度について、これまで原則1回に限られていたビザの発給を、最大2回まで可能にすると発表しました。これにより、対象となる青少年は、生涯で2回まで同制度を利用できるようになります。 2009年に導入された同制度は、18歳から30歳までの若者を対象に、最長1年間の滞在と、滞在費を補うための就労を認めるものです。異文化理解や生活様

 
 
 

コメント


bottom of page