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大阪と桃園の鉄道会社3社で連携きっぷを販売

2019年11月8日
読了時間: 1分

阪神電気鉄道、南海電気鉄道と桃園大衆捷運(桃園メトロ)は 日本と台湾間の相互交流活性化を目的に、 11/8より日本と台湾の双方で使える3社連携の乗車券 「阪神電車×南海電車×桃園メトロ 台北満喫!連携きっぷ」の販売を開始しました。

内容は台湾桃園MRTの片道乗車券、関西空港から難波駅までの片道乗車券と阪神電車の一日乗り放題券 の引換券となっており、台湾での販売価格は510台湾ドル(約1800円)となります。

きっぷは2000枚の限定販売となっており、 台湾では桃園MRTの台北駅、第一ターミナル駅、第二ターミナル駅の三ヵ所で購入が可能です。

 
 
 

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