top of page

新北市の年越し花火、淡水で開催へ

新北市政府は初となる年越し花火ショーを、31日午後8時22分に淡水区と八里区を隔てる淡水河に建設中の淡江大橋で開催されます。 13分14秒に約1万発の花火を打ち上げます。

新北市政府は昨年、八里で初の年越し花火ショーを計画していたが、新型コロナ感染症流行を受けて中止となりました。

関連記事

日本旅行と台湾の靜宜大學が包括連携協定締結

株式会社日本旅行(本社 東京都中央区)と台中市の靜宜大學が5月20日、包括連携協定を締結しました。靜宜大學は国際教育に重点を置いており、この協定では双方の包括的な連携のもと、相互に協力し、 学生の教育機会拡充や国際交流、相互の地方創生事業の推進等に向け協働していくことで、地域課題の解決と持続的発展に寄与することを目的としています。 連携内容は下記の通り発表されています。 (1)教育、研究及び文化の

弘前市で頼総統が植樹のリンゴの木、「総統の樹」と命名

青森県弘前市で5月20日、頼清徳総統が2012年の台南市長時代に弘前市のりんご公園に植樹したリンゴの木が「総統の樹」と命名されました。リンゴ型の看板を設置して、台南市と弘前市の交流や、植樹の経緯について紹介される予定です。 弘前市の桜田宏市長は、「総統の樹」が観光スポットとなって台南の知名度を上げ、より多くの人に台南を知ってほしいと期待を寄せています。台南市、青森県、弘前市の3者は2017年に友好

碧潭ウォーターショーが今年は花火ショーも開催、8月31日まで

今年で9年目を迎えるウォーターショー「2024碧潭水舞」が5月17日より開始となりました。新北市新店区にある観光スポットの碧潭で毎年開催されているイベントで、今年は8月31日まで107日間、毎晩開催されます。毎日午後6時30分から9時の間に6回のショーがおこなわれます。 また、5月29日、6月5,12日の午後8時から300秒間の花火ショー、8月14,21日にはウォーターショーと合わせた花火ショーを

Comments


bottom of page