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日本が台湾の感染症危険度を緩和、入国前のPCR検査が不要に

  • 2020年10月30日
  • 読了時間: 1分

日本の外務省は10月30日に台湾を含めた9カ国の感染症危険情報レベルを レベル3の「渡航中止勧告」からレベル2の「不要不急の渡航自粛」に緩和する事を発表しました。

今回の緩和により、以前台湾人が日本を訪れる際に義務付けられていた PCR検査陰性証明の提出が不要になり、入国後も検査の必要がなくなります。

 
 
 

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