日本統治時代に建設された、鉄道当局庁舎が博物館としてオープン2022年6月27日読了時間: 1分日本統治時代に台湾総督府交通局鉄道部の庁舎として建てられた建物。 現在は国の古跡に指定されている交通部台湾鉄路管理局(台鉄局)旧庁舎ですが、 今月7日、国立台湾博物館・鉄道部パークとしてオープンしました。 鉄道部パーク:https://www.ntm.gov.tw/jp/content_178.html(日本語)
アニメイト、信義区の新光三越で開業アニメ専門店「アニメイト」が10月10日、新光三越百貨の信義新天地A11館3階に開業しました。店内では人気のコンテンツを中心に、キャラクターグッズなどの多彩な商品を豊富に取り揃えています。 大型モニターでの映像放映のほか、アパレルや香水のサンプルも展示されます。台北市内では2店舗目となり、ポップアップストア等を含めた台湾内での展開は通算で9店舗目となりました。 日本コンテンツの発信拠点の拡充はファ
新北市の旧選炭工場が修復完了、10月9日から公開新北市の旧瑞三鉱業選炭工場で第2期修復工事が終了し、10月9日から一般公開が始まりました。原寸大で再現されたトロッコを反転させて積み荷の石炭を下ろす「カーダンパー」や展示車両を通じて、かつて栄えた炭鉱業の歴史や選炭の仕組みを体感できます。 式典に出席した新北市の侯友宜市長は、今回の工事で関連施設が一体化し、地域の歩みを学べる重要性が高まったと強調しました。施設内ではレールや周辺整備も進められ、当時
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