top of page

桃園空港、五輪フォトスポットを設置

2024年7月29日
読了時間: 1分

7月26日から8月11日までフランスのパリで開催される夏季オリンピックに合わせ、桃園国際空港内に4か所のオリンピック関連のフォトスポットを免税店の昇恒昌免税店(エバーリッチ)が設置しました。また、8月15日までの期間、第1ターミナルのB9待合室にて、「Fight Together世界的奧運(世界のオリンピック)」と題した展示をおこなっています。昇恒昌基金會と中華奥林匹克委員会(中華オリンピック委員会)のコラボで、過去30年近くの5階のオリンピックで使用された聖火リレーのトーチなど、貴重なアイテムが展示されています。


関連記事

嘉義県でコーヒーフェスティバル開催、国内外の専門家が交流

嘉義県は10月12日、蒜頭糖廠蔗埕文化園区で10月24日から26日まで開催される「啡嚐嘉義咖啡節(嘉義コーヒーフェスティバル)」の記者会見を行いました。県内5大産地を結ぶ回廊が設けられ、受賞歴のある30の農園が出展します。 会場では世界の器具展示や国際教室のほか、国内外の焙煎士ら専門家を迎えた抽出交流が実施されます。風味の比較や数量限定の試飲等を通じて、多角的なコーヒー文化の魅力が紹介されます。

 
 
 
国慶節祝う花火大会、台東県で開催

台東県で10月10日、建国記念日に相当する国慶日を祝う花火大会が9年ぶりに開催されました。頼清徳総統や韓国瑜立法院長らが出席し、音楽に合わせて約1万9,000発の花火が30分間にわたり打ち上げられました。 頼総統は挨拶で台湾と世界を結ぶ歴史的歩みに触れました。同日には台北101でも花火やドローンによる公演が実施され、世界の繋がりや団結を表現した演出で記念日を華やかに彩りました。 大規模な記念行事に

 
 
 
桃園市でハロウィーンイベント、スヌーピーとコラボ

桃園市は10月24日から11月1日まで、人気キャラクターのスヌーピーとコラボしたハロウィーンイベント「桃園萬聖城」を開催します。桃園芸文広場などにアート作品が設置され、アニメーションショーや着ぐるみとの交流会も行われます。 10月7日には張善政市長がイベントのPRを行いました。市内の名所とキャラクターを合わせた限定ビジュアル7種類も公開しました。 キャラクターを活用した集客施策は、地域の魅力を高め

 
 
 

コメント


bottom of page