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水際対策の緩和発表、航空各社が10月に増便

  • 2022年9月26日
  • 読了時間: 1分

行政院が9月22日、新型コロナウイルスの水際対策を緩和すると発表したことを受け、航空各社が相次ぎ増便を発表しました。


中華航空(チャイナエアライン)は、10~12月に全線で計5割増便し、週300往復を運航します。

長栄航空(エバー航空)は、10月の旅客便を週165便に増便します。

星宇航空(スターラックス・エアラインズ)は、札幌(新千歳)線、沖縄(那覇)線を週1便開設し、東京便、大阪便は増便します。

台湾虎航(タイガーエア台湾)は、10月に日本、韓国、タイ線を中心に220便以上増便すると発表しました。


中華航空(チャイナエアライン)

長栄航空(エバー航空)

星宇航空( スターラックス・エアラインズ)

台湾虎航(タイガーエア台湾)


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