漫画博覧会、3年ぶりに開催昱靜 陳2022年8月2日読了時間: 1分漫画とアニメの祭典、漫画博覧会(コミック・エキシビション)が7月28日、台北世界貿易センター展覧1館(台北世貿1館)で開幕しました。会期は8月1日までです。初日は延べ約9万人が来場しました。新型コロナウイルス感染症の流行を受けて、会場での開催は3年ぶりとなります。今回は110社、展示ブース800小間が出展しています。
写真家・蜷川実花さんの個展、台北で開幕写真家・蜷川実花さんによる個展「蜷川実花展 with EiM:彼岸の光、此岸の影」が、1月17日から台北の華山1914文化創意産業園区で始まりました。昨年、京都で25万人以上を動員した展示をベースに、映像や立体造形を用いた没入型の体験を提供しています。 会場には、京都では未発表だった作品を含む八つの展示エリアが設けられています。なかでも、台北の廟や街並みを約半年前から撮影した新作映像が水槽に投影さ
台北ランタンフェスティバル、初の2会場で開催台北市観光伝播局は1月16日、今年の「台北ランタンフェスティバル」を2月25日から3月15日まで開催すると発表しました。今回は初めて、西門エリアと花博エリアの2会場で実施されます。点灯時間は毎日17時から22時までで、人気キャラクターとのコラボレーションが注目されています。 花博エリアでは、映画シリーズ「トランスフォーマー」とのコラボレーションが行われ、高さ約10メートルのオプティマス・プライムを
コンピューテックス台北、6月2日から開催アジア最大級のIT見本市である「台北国際電脳展(コンピューテックス台北)」が、6月2日から5日まで、台北南港展覧館などで開催されます。今年はAIをテーマに掲げ、ロボットや次世代テクノロジーに焦点を当てています。台北世界貿易センターでは、新たにAIロボティクスコーナーが設置される予定です。 主催団体の中華民国対外貿易発展協会(TAITRA)によると、今年は展示規模を拡大し、台湾企業と海外企業との連携
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