top of page

神旺商務酒店 客室改装工事のお知らせ

2022年6月27日
読了時間: 1分

この度、サンワンレジデンス(神旺商務酒店)は車椅子を利用のお客様でも安心して使えるように、一室の客室をバリアフリーに改装する予定です。工事に伴い、アフタヌーンティー及びハッピーアワー(am11:30 – pm17:00)をホテル地下 1 階と変更となります。作業時においては、重機を使用する為、多少の工事作業音や振動音が発生する可能性がございます。お客様には大変ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

■工事期間: 2016年10月3日 ~ 2016年12月15日。

■工事時間: 毎週月曜日~金曜日、午後13時00分 ~ 午後18時00分(予定)。

■工事範囲: 4 階 402 室、2 階トイレ。

※工事期間中におきましてもホテルは通常どおり営業を行います。

※工事期間内において若干騒音・臭いの発生する場合があります。

※工事日程はあくまでも予定です。状況により変更・延長の場合がございます。

関連記事

インターコンチネンタルホテル台北が開業、ドーム隣接の大型ホテル

台北洲際酒店(インターコンチネンタルホテル台北)が10月8日、台北ドームの隣に開業しました。客室数は347室で、2027年までに海外客率8割と稼働率80%を目指しています。 20階建てビルの10~20階に入り、サービスアパートメントも併設されます。館内には創作和食店など複数の飲食店を備え、ドームでのイベント来場者や長期滞在客の需要も見込んでいます。 ハイグレードな宿泊施設の誕生は滞在価値を高めてイ

 
 
 
台湾で違法宿泊1,600軒を把握、過料は7億円超に

交通部観光署の統計により、管理対象となる違法宿泊施設が全国で1,600軒に上ることが分かりました。1月から9月までに科された過料の総額は1億4,338万台湾元(約7億1,000万円)に及びました。 無許可の施設はマンションなどを日割りで貸し出す形態が多く、台北市が275軒で最多でした。自治体による調査の徹底により把握数が増加しています。 宿泊市場の健全化と安全な滞在環境の整備は旅行者の信頼を高め、

 
 
 
日月潭に台湾初のACホテル建設へ、2030年の開業目指す

デベロッパーの精英開發は9月29日、マリオット・インターナショナルと契約を結び、南投県の景勝地である日月潭國家風景區に「AC Hotel by Marriott」を建設すると発表しました。同ブランドは台湾初進出となり、2030年第4四半期の開業を目指します。 総投資額は30億元で、3,000坪の敷地にレジャーやビジネス、家族旅行に対応する建物5棟を整備し、全173室を設ける計画です。精英開發にとっ

 
 
 

コメント


bottom of page