top of page

訪台日本人 2020年に250万人目標

訪台日本人 2020年に250万人目標

行政院観光発展推動委員会の招集人、張景森政務委員は8月14日に 2020年までに訪台日本人を250万人、訪日台湾人を450万人まで増やし、 相互の交流人口で700万人を目指すと発表した。

関連記事

マレーシア、出入国自動化ゲート利用対象に中華民国を追加

外交部が5月24日、マレーシアの出入国審査の自動化ゲート利用対象に中華民国パスポート所持者が6月1日より追加されると発表しました。政府は、中華民国パスポートが自動化ゲートを利用出来る国を増やそうと働きかけており、マレーシアが10番目の国となります。 マレーシアの自動化ゲートの利用には申請が必要で、初回は一般の外国人用の入国審査レーンに並び、手続きをおこないます。出国からは自動化ゲートを利用可能で、

タイが台湾人旅客のノービザ待遇を6カ月延長、11月まで

タイ政府が昨年、2023年11月10日から2024年5月10日の期間、台湾人旅客が査証なしでタイに30日間滞在できるノービザ滞在を閣議で決定していましたが、タイ政府が5月7日、ノービザ滞在を6カ月延長すると決定しました。11月11日まで、従来通りビザなしで滞在が可能です。外交部はプレスリリースでこの決定を歓迎し、関係省庁による「新南向政策」推進の成果であると述べています。

東京都と国発会のSIT、スシテック期間中にMOU締結

5月15、16日に東京都で開催されたスシテック東京のグローバルスタートアッププログラムに、国家発展委員会(国発会)が後援するStartup Island TAIWAN(SIT)が台湾のスタートアップ30社を率いて台湾パビリオンを出展しました。また期間中、SITが東京都とスタートアップの成長協力の促進についてのMOUを締結しました。 グローバルスタートアッププログラムに出展した台湾パビリオンは盛況で

Comments


bottom of page