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長栄航空と中華航空、2月までの累計売上高が350億元超え

  • 2025年3月16日
  • 読了時間: 1分

台湾の航空各社が2月の売上高を発表しました。中華航空(チャイナエアライン)の2月の連結売上高は、同月比で過去2番目の売上高となりました。


長栄航空(エバー航空)は2月の連結売上高は166億7,500万台湾元(約750億円)で前月比16.81%減少、前年同月比0.67%増加、2月までの今年の累計売上高は367億2,000万台湾元(約1,650億円)で、前年同期比7.38%増加しました。


チャイナエアラインは2月の連結売上高は160億3,700万台湾元(約720億円)で前月比16.84%減少、前年同月比1.08%減少、2月までの今年の累計売上高は353億2,300万台湾元(約1,590億円)で、前年同期比9.92%増加しました。


星宇航空(スターラックス航空)は2月の連結売上高は24億500万台湾元(約110億円)で前月比19.65%減少、前年同月比18.73%増加、2月までの今年の累計売上高は76億4,300万台湾元(約345億円)で、前年同期比42.89%増加しました。

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