top of page

雲林県の良質農産物「雲林良品」がファミマとコラボ

  • 執筆者の写真: 千緩 島田
    千緩 島田
  • 2023年12月26日
  • 読了時間: 1分

コンビニエンスストアの「全家便利商店(ファミリーマート)」で現在、10種類の「雲林良品X全家便利商店」コラボ商品を販売しています。雲林県では質の高い農産物へ「雲林良品」のブランドの認定をしており、今回のコラボ商品はその食材を使用したものでパッケージに「雲林良品」のロゴが記載されています。


販売されているのは、健身G肉餐盒(チキン弁当)、金咖哩甘口咖哩飯(甘口カレーライス)、金咖哩濃辛咖哩飯(辛口カレーライス)、日式豬排佐咖哩歐姆蛋燴飯(とんかつカレーオムライスリゾット)、大滿足麻醬涼麵(ゴマダレ冷麺)、大滿足香辣涼麵(スパイシー冷麺)、十品目田園沙拉(十品目のサラダ)、凱薩沙拉(シーザーサラダ)、青檸烤雞握沙拉(レモン焼き鳥サラダ)、小滷青蔬(煮込み野菜)の10種類。

関連記事

高雄市、和歌山市との交流促進覚書締結を記念し写真展を開催

高雄市は、日本の和歌山市との交流促進に関する覚書締結を記念し、高雄市庁舎で写真展を開催しています。会場には、和歌山市民が撮影した56点の作品が展示されており、和歌山城や観光列車「めでたいれっしゃ」など、和歌山市の豊かな自然や文化が紹介されています。 一方、和歌山市でも1月20日から25日まで、和歌山城ホールにて「高雄市写真展」が開催される予定です。高雄市民が撮影した約50点の風景写真が展示され、写

 
 
 
台南市と宮崎県延岡市、友好交流協定を締結

12月22日、台南市と宮崎県延岡市は友好交流協定を締結しました。台南市政府で行われた署名式には、台南市の黄偉哲市長と延岡市の三浦久知市長が出席し、教育や産業など多角的な分野で交流を深めていくことを確認しました。両市はこれまでも、延岡市発祥の企業が台南市に拠点を置くなど、産業協力を通じて関係を築いてきました。 三浦市長は、台南市が半導体産業の重要拠点であることや、スマートシティの推進に力を入れている

 
 
 
阿里山コーヒー、桃園空港で魅力を発信

12月22日、免税店を運営する「昇恆昌(エバーリッチ)」は、嘉義県阿里山のコーヒー農園と協力し、桃園国際空港でスペシャルティコーヒーの発表会を開催しました。これらのコーヒーは、今後、空港内で昇恆昌(エバーリッチ)が運営するカフェ4店舗で販売されます。台湾の空の玄関口を訪れる旅行客に向け、台湾産コーヒーの国際的な認知度向上を図ります。 阿里山の独特な気候で育ったコーヒーは、茶の栽培技術を応用した高品

 
 
 

コメント


bottom of page