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駅弁の淡路屋、被災地支援のチャリティー弁当を限定販売

  • 執筆者の写真: 千緩 島田
    千緩 島田
  • 2024年5月14日
  • 読了時間: 1分

台鉄弁当と友好協定を結んでいる日本の駅弁店の淡路屋が、4月13日から5月3日まで「台湾支援チャリティーひっぱりだこ飯」を発売し、売り上げの一部を日本赤十字社を通して台湾の被災地へ寄付しました。


また、「ひっぱりだこ弁当」の蛸壺型の容器と「台湾加油」と書かれた包装紙200セットを台鉄公司へ提供、台鉄公司は5月11,12日の2日間限定でこの容器と包装を利用した「洄味弁当」を販売しました。花蓮の食材や料理が詰まった弁当になっています。1個399台湾元(約1,900円)で、台鉄弁当特製トートバッグがセットになっています。

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