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高雄メトロ、サーモグラフィーと連動した自動改札機を設置

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、 高雄メトロは4月6日より一部駅にてサーモグラフィーと連動した自動改札機を設置しました。

現在の設置駅はレッドラインの生態園区駅(R15)のみで、 サーモグラフィーが体温37.5度以上の利用客を探知した場合、 改札機のゲートが開かなくなる他、改札機の画面に駅員に問い合わせる旨の指示が表示されます。

高雄メトロの公式サイトはこちら

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