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10月4日までコロナ警戒レベル2を維持

中央感染症指揮センターは9月19日、感染経路不明の新型コロナウィルス感染が散発的に発生していることを受け、9月21日から10月4日まで新型コロナウィルスの警戒レベル2を維持すると発表しました。

また、以下を条件に新たに展覧会・大型会場でのイベントの規制が緩和されました。

・出展ブースは、展示エリア総面積の40%に制限 ・会場スタッフの6割が新型コロナワクチンを1回目以上接種済みであること ・屋内会場は、1人当たり2.25平方メートルの社会的距離を条件に収容人数の上限を80人以上に設定可能 ・屋外会場は、人数の上限を300人まで

下記、八大産業は引き続き規制対象で営業停止中となっております。 ・ダンスホール業 ・舞踏ホール業 ・酒接待飲食業 ・バー業 ・特殊喫茶室業 ・カラオケ業 ・サウナ業 ・ナイトクラブ業

中央流行疫情指揮センター(中国語、英語) https://www.cdc.gov.tw/

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中央流行疫情指揮センターは1月31日、2月7日以降、海外から入国後7日間の自主防疫期間は、新型コロナウイルス感染症の症状がある場合にのみ抗原検査を実施すると発表しました。 これに伴い、入国者に配布する抗原検査キットについて、1人当たりの配布個数を現行の4個から1個に変更します。 現行では、自主防疫期間に外出する場合、2日以内の陰性結果が必要です。 中央流行疫情指揮センター(中国語、英語) http

中央流行疫情指揮センターは1月31日、2月7日以降、中国からの渡航者に対して入国時のPCR検査を実施する措置を取りやめると発表しました。 また、中国から香港、マカオを経由して台湾に入国する場合、48時間以内のPCR検査または24時間以内の抗原検査陰性証明を要求する措置も取りやめます。 中央流行疫情指揮センター(中国語、英語) https://www.cdc.gov.tw/

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