top of page

2015年台北101カウントダウン花火の交通規制について

  • 2015年12月11日
  • 読了時間: 2分

毎年恒例の「台北101ビル」にて行われいる年末カウントダウン花火のイベントに伴い、 101ビル付近の交通規制についてお知らせがございます。

【交通規制概要】 ・規制時間: ➀カウントダウン花火・メイン会場の設置準備による交通規制 2015年12月24日(木) 24:00~2016年01月02日(土) 06:00 ➁カウントダウン花火イベントの交通規制 2015年12月31日(木) 19:00~2016年01月01日(金) 03:00(深夜)

・規制範囲: ➀2015年12月24日(木) 24:00~2016年01月02日(金) 06:00 1.第一段階:12月24日(木) 24時-12月25日(金)22時 (一)交通規制区域:東側 市府路(松壽、松高路区間) (二)交通規制区域内は通行止め。

2. 第二段階:12月25日(金) 22時-12月27日(日) 24時  (一)交通規制区域:東側 市府路(松壽、松高路区間)、新仁愛路 (二)交通規制区域内は通行止め。

3. 第三段階:12月28日(月) 24時-1月2日(土) 6時  (一)交通規制区域:東側 市府路(松壽、松高路区間) 、新仁愛路 (二)交通規制区域内は通行止め。

➁2015年12月31日(木) 19:00~2016年01月01日(金) 03:00(深夜) 1.第一段階:12月31日(木) 19-20時 (一)交通規制区域:松仁路、忠孝東路、信義路、逸仙路、基隆路区域。 (二)交通規制区域内の車両進入禁止。

2.第二段階:12月31日(木)20-22時 (一)交通規制区域:逸仙路周辺、仁愛路区域。 (二)20時から翌日元旦3時まで車両進入禁止。   20時から基隆路地下道車通行規制開始。

3.第三段階:12月31日(木)22時-1月1日(金)3時 (一)交通規制区域:光復南路、忠孝東路、信義路、莊敬路、忠孝東路5段236巷、松德路及び松仁路区域。 (二)交通規制区域の車両通行止め。

【停車・駐車規制】 (一)12月31日19時~1月1日3時まで以下の場所では公共バスを除く車両停車禁止。 ・光復南路 ・仁愛路 ・基隆路2段 ・松德路 ・延吉街 ・松信路 ・忠孝東路5段236巷 ・松德路168巷 (二)規制範囲内周辺駐車場12月31日19時から進入不可、20時から完全出入り禁止。

【台北MRT(地下鉄)運行状況】 2014年12月31日は各路線24時間運行となります。 ただし市政府駅・台北101/世貿駅は出入りが困難になる恐れがあるため、 國父紀念館駅(徒歩約10-15分)、永春駅(約20-25分)、象山站駅(約15-20分)をご利用くださいませ。

台北市政府周辺はコンサート等のイベントも行われるため、大変混雑が予想されます。 付近のホテル(グランドハイアット、W台北、ル・メリディアン、HOME、台北ハンブルハウス、ロイヤルパレスホテル、アットブティックホテル等)をご利用予定のお客様は、 事前にご確認の上、十分ご注意いただきますようお願い致します。

下記のURLは台北年越しイベントのホームページです。 中国語版ですが、地図がありますので、ご参照くださいませ。 http://2016.newyear.taipei/commute.aspx

同時期にご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。

 
 
 

関連記事

高速道路SA、台中市の清水服務区が年間売上高で首位を奪還

2025年の台湾全土における高速道路サービスエリア15カ所の総売上高は、前年比14.5%増の61億5,100万台湾元に達し、過去最高を記録しました。なかでも台中市の清水服務区は、リニューアル工事の完了により、売上高が前年比72.9%増の10億1,500万台湾元となり、首位に返り咲きました。 同サービスエリアは、前年の2024年には工事の影響で一時的に首位の座を譲っていましたが、今回は2位の関西服務

 
 
 
基隆と石垣を結ぶフェリー、就航時期が2月中旬に

基隆と沖縄県石垣島を結ぶフェリー航路について、現地の事業者は1月14日までに、就航時期が2月17日の旧正月前になるとの見通しを示しました。現在、船室の整備が進められており、完了後は各種検査や試験航行を経て運航を開始する予定です。 乗船券の予約は、就航の約2週間前から受け付ける方針で、販売は日本および現地の旅行会社に委託される見込みです。運賃については、2月まで閑散期料金を適用する計画で、今後の適用

 
 
 
エバー航空、7月にワシントン直行便を就航

長栄航空(エバー航空)は7月、台北(桃園)と米国ワシントンD.C.を結ぶ直行便を新たに開設すると発表しました。台湾の航空会社として初となる同路線は、当初は週4便での運航を予定しており、ボーイング787-9型機が投入されます。 今回の就航により、同社の北米路線は計10都市に拡大し、路線ネットワークが一層強化されます。また、すでに就航している青森、愛媛、福岡などの日本路線についても、今後の需要動向に応

 
 
 

コメント


bottom of page