top of page

2020年下半期のアゴタでの検索数、台湾がトップに

  • 2020年9月26日
  • 読了時間: 1分

宿泊予約サイトのアゴダ(Agoda)が9月24日に発表したまとめによると、 アゴダのサイト内で2020年下半期の旅行先として最も検索数が多かった国は台湾であり、 その理由は台湾は新型コロナウイルスの抑え込みに成功し 安心して旅行ができる国だったからと分析しました。

検索数が2位から5位の国はそれぞれ順にタイ、日本、ベトナム、韓国となっています。

アゴダ(Agoda) https://www.agoda.com/ja-jp/

 
 
 

関連記事

シーザーメトロ台北、プール施設メンテナンスのお知らせ

シーザーメトロ台北(台北凱達大飯店)は施設メンテナンスに伴い、下記期間中は該当の施設をご利用いただくことができません。 期間:2026/3/16(月)~2026/3/19(木) 範囲:室外プール ※メンテナンス期間中、ホテルは通常通り営業となります。 ※日程はあくまでも予定です。状況によっては変更の場合がございます。 ————————————————— シーザーメトロ台北/台北凱達大飯店 台北市万

 
 
 
宜蘭県の農水産品、誠品生活日本橋で期間限定販売

宜蘭県は3月8日から4月7日まで、誠品生活日本橋で県産の農水産品の販売とブランドプロモーションを実施します。3月8日に東京で記者会見が行われ、厳しい選定基準を持つ日本の運営会社からも、宜蘭の商品の品質や管理体制が高く評価されました。 運営会社の松信健太郎社長は、宜蘭の豊かな自然と温かい人々に深い感銘を受けたと述べました。今回の取り組みを通じて、商品の背景にある物語や生産者の思いを日本の消費者に伝え

 
 
 
屏東県知事が日本でトップセールス、農産品の輸出拡大へ

屏東県の周春米県知事は、高品質な果実の日本市場展開を目指し、各地でプロモーションを行っています。3月9日には東京都内のスーパーマーケットでフェアを開催し、高級ナツメや高糖度のパイナップルなどを販売しました。 屏東県の農産品は日本のホテル市場にも進出しており、シェラトン都ホテル東京ではウェルカムフルーツとして採用されました。現在は年間1万トンの対日輸出量を、将来的には2万トンまで拡大することを目指し

 
 
 

コメント


bottom of page