top of page

8/3よりANAが松山~羽田線を再開

全日本空輸(ANA)は8月3日から8月31日まで松山~羽田線の運航を再開する事を発表しました。 運航は月曜日と金曜日の毎週2往復で、 9月以降のフライトスケジュールはまだ発表されていません。

全日本空輸(日本語) https://www.ana.co.jp/ja/tw/

関連記事

台湾-日本線が大幅増便、ビジネスや観光の需要増加

TSMCの熊本工場設置による九州線のビジネス・観光需要の高まりや、桜シーズンによる観光需要の高まりから、台湾-日本路線が大幅に増便されています。中華航空(チャイナエアライン)は台北-熊本線えお週4便から週5便へ、台北-福岡便を週16便から19便に増便します。3月末には中華航空の九州便は週24便となり、台湾の航空会社で最多の便数となります。このほか、台北-名古屋線を週7便から11便に増便します。長榮

羽田発松山行きのエバー航空機内で出産

長栄航空(エバー航空)の羽田空港発、台湾の松山空港行きのBR189便の機内で2月15日、乗客の妊婦が産気づき、乗り合わせた医師4名と客室乗務員の協力で機内で男児を出産しました。松山空港に到着後すぐ救急車で搬送され、母子ともに健康な状態とのことです。 エバー航空の規定では、単胎妊娠で36週以降か出産予定日の4週間前以内、または多胎妊娠で32週以降か予定日の8週間前以内の妊婦は搭乗できないことになって

スターラックスとタイガーエアの1月売上高、過去最高を更新

台湾の航空会社各社が1月の売上高を発表し、星宇航空(スターラックスエアラインズ)と台湾虎航(タイガーエア台湾)の1月連結売上高が過去最高を更新しました。スターラックスエアラインズの連結売上高は24億8,100万台湾元で前月比3.65%増、前年同月比62.91%増、タイガーエア台湾の連結売上高は12億9,000万台湾元で前月比13.09%増、前年同月比42.89%増でした。 また、中華航空(チャイナ

bottom of page