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MRT内湖~汐止、2032年にも開通へ

行政院は1月13日、都市交通システム(MRT)の新路線、汐止東湖線(汐東線)の建設計画を承認しました。2032年の開通を目指します。


計画によると、汐東線は全長5.5キロメートルで、台北MRT文湖線の東湖駅(台北市内湖区)から、2032年に開通予定の基隆MRTの樟樹湾駅(新北市汐止区)、汐科駅(汐止区)を経由して汐止区公所駅(汐止区)までの6駅であります。

汐科駅では台湾鉄路(台鉄)にも乗り換えることができます。


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