TポイントとHAPPY GOがサービス連携へ2016年10月21日読了時間: 1分TポイントとHAPPY GOがサービス連携へ日本の「Tポイント」を運営しているカルチュア・コンビニエンス・クラブは 10月19日、台湾最大級の共通ポイントサービス「HAPPY GO」を展開する遠東集団と、 ポイントサービス連携に向けた基本合意を締結した。 2017年春のサービス連携を目指している。
高雄市とむつ市が相互観光企画、交流促進へ高雄市は8月6日、青森県むつ市と相互の訪問を促す観光キャンペーンを実施すると発表しました。訪問客には限定グッズの進呈や優遇措置が用意されます。 高雄市の李懐仁副市長らが8月5日にむつ市を訪れ、山本知也市長と会談しました。中学校の交流から始まった協力関係は文化や行政分野へ拡大しており、相互往来の更なる活性化に期待が寄せられています。また同日、高雄市政府教育局と青森県むつ市教育委員会の教育交流の覚書も
ベビー用品の西松屋、台湾で5年内に20店出店へ西松屋の大村浩一社長は8月5日、今後5年以内に台湾で20店舗を出店する計画を発表しました。路面店の展開も検討する意向です。 同社は3月に三井アウトレットパーク(MOP)台南へ海外初の直営店を出店後、ららぽーと台中やグローバルモール桃園A19などに拡大しました。8月5日には微風南京へ台北市初の店舗を開設しています。 日本発の母嬰・育児ブランドの店舗展開は、現地生活の利便性を高めるとともに、ブランド認
グリーン商標登録が急増、気候変動区分は2.5倍に経済部智慧財産局が8月5日に発表した統計によると、2016年から2025年におけるグリーン商標の登録出願数は12万6,000件を超えました。なかでも気候変動区分の出願数は2.5倍以上に増加しています。 分野別では省エネや汚染防止、エネルギー製品が大きな割合を占めました。出願者の76%は台湾人または台湾法人で、企業別では統一企業やアップル、任天堂が上位に並んでいます。 企業の環境意識の高まりやグリー
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