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TPASS、10月2日より新プラン導入

2023年9月28日
読了時間: 1分

30日間乗り放題定期のTPASSに、10月2日より新プランが導入されます。新しいプランは【桃園市+新竹県市+苗栗県(1,200元)、桃園市+新竹県市(799元)、新竹県市+苗栗県(699元)、新竹県市(288元)、台北市+新北市+基隆市+宜蘭県(1,800元)、花蓮県(399元/199元)、台東県(299元)】の8種類です。交通部公路局は、嘉義県市、雲林県、澎湖県でのTPASS導入を計画中で、嘉義県市では来年1月より399元のプランが導入される予定です。


桃園市を含むプランのTPASSを利用して桃園MRTを利用する場合、桃園市の区間は老街渓駅(A22)から体育大学駅(A7)で、範囲を超えて利用した場合に下車時に利用区間の全額を支払う必要があり注意が必要です。

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