top of page

オープントップバス「星空バス」で夜景を見ながらお酒を

  • 2022年7月14日
  • 読了時間: 1分

オープントップバスで夜景を見ながらお酒を楽しめます。

台北市のホテル、ハンブルハウス台北(寒舎艾麗酒店)は、台北市内を運行しているオープントップバスと協力し、夜景を見ながらお酒が楽しめる二階建ての「星空バス」を、7月15日から運行すると発表しました。

乗車時間は100分で、スパークリングワインやビール、カクテルなどが飲み放題の他、おつまみが提供されます。 超高層ビルの台北101や国父紀念館など台北を代表するランドマークを走行します。 毎週金・土曜日に3便、日曜日に2便が運行されます。 料金は1人1399台湾元(約6400円)です。

台北オープントップバス https://taipeirestaurantbus.com/Sanjin

関連記事

猫空ロープウェイ、検修工事による運休日のお知らせ

猫空ロープウェイは下記期間、検修工事のため運行休止となります。 【2026年4月~6月検修工事期間】 ・2026年4月13日(月)~4月17日(金) ・2026年6月8日(月)~6月28日(日) 猫空ロープウェイ: https://www.gondola.taipei/

 
 
 
台湾虎航が4月より運賃調整、燃料高騰を反映

台湾虎航(タイガーエア台湾)は、中東情勢の緊迫に伴う原油価格の高騰を受け、4月より運賃にコストを反映させる方針を明らかにしました。燃料価格が前月の2倍となる1バレル=180米ドル以上に上昇したことが要因です。3月17日の業績説明会にて、今後の対応について説明が行われました。 4月分の航空券は、日本や韓国の桜シーズンと重なり、すでに9割が販売済みとなっています。需要の高さから、残る1割の座席について

 
 
 
台北MRT、コイン型乗車券をQRコード式へ原則切り替えへ

台北都市交通システム(MRT)は3月18日、環状線を除く全駅でQRコード式の片道乗車券の販売を開始しました。7月からはクレジットカードのタッチ決済導入に合わせ、長年親しまれてきた青いコイン型のトークンからQRコード式へ原則として切り替わります。今後は高齢者向けなどの一部を除き、有人窓口での対応に限られる見通しです。 今回の変更について台北MRTは、従来のトークンで必要だった洗浄や消毒、各駅への再配

 
 
 

コメント


bottom of page