top of page

12月31日の台北101ビル付近の交通規制について

2013年12月30日
読了時間: 2分

毎年恒例の台北101ビルにて行われる年末カウントダウン花火のイベントですが、 大勢の観客が集まる為、2013年12月31日の夜から101付近の3階段の交通規制が行われます。 規制範囲の説明・交通規制図はリンクをご参照下さい。

一、第一階段 (12月31日19-20時) (一)交通規制區域:包含基隆路、仁愛路、忠孝東路、松仁路、信義路、松壽路と市府路の區域。 (二)交通規制區内車輛只出不進。

二、第二階段(12月31日20-22時) (一)交通規制區域:第一階段管制範圍含め,また、逸仙路及仁愛路(逸仙路及光復南路間)。 (二)20時至翌日元旦3時車輛進出禁止。また、基隆路雙向車行地下道と南往北長隧道のみ車、バイク運行可。

三、第三階段(12月31日22時-1月1日3時車輛禁止進出) (一)交通規制區域:光復南路、忠孝東路、忠孝東路5段236巷、松德路、信義路、基隆路、松仁路及莊敬路所圍區域。 (二)交通規制區内車輛進出禁止。

四、市政府駅及地下連通道管制 (一)市政府駅が12月31日19時から交通規制只出不進,旅客須至管制區外的替代站位搭車。 (二)捷運市府站與市政府間地下連通道、捷運台北101/世貿駅與臺北金融ビルの間繋がる道は12月31日22時から規制進出。

台北市政府にてコンサート等のイベントも行われる為、大勢の観客が集まります。 付近のホテル(グランドハイアット、W台北、ル・メリディアン、HOME等)をご利用のお客様は十分ご注意頂きますようお願い致します。

関連記事

忠烈祠で改修工事を実施、来年4月13日まで

国民革命忠烈祠(台北市中山区)で屋根軒板および付属施設の改修工事が開始されました。工事期間は2027年4月13日まで予定されており、期間中は敷地内の安全確保が図られます。 改修に伴い敷地内の立ち入り区域や衛兵交代式を含む勤務態勢が順次調整されます。来場者や案内関係者には工事規制区域に近づかないよう呼びかけが行われています。 名所旧跡の計画的な維持管理と景観の保全は安全な受け入れ態勢を整え、渡航者の

 
 
 
故宮博物院、翡翠白菜の展示場所変更のお知らせ

故宮博物院の翡翠白菜の展示場所について、最新の情報が発表されました。 ・翡翠白菜  2026年11月29日まで北部院区第一展覧館N302陳列室にて展示されます。  2026年12月8日から2027年3月7日まで、南部院区S302陳列室にて開催予定の「人気の国宝展2026-IV」にて展示されます。 ★下記期間は整理と移動の為展示されておりません★  翡翠白菜 2026年12月1日~2026年12月7

 
 
 
国父紀念館、読書する少年の銅像を設置

国父紀念館で10月27日、彫刻家の王秀杞が手掛けた読書する少年の銅像の除幕式が行われました。台北市西区女性ライオンズクラブから寄贈され、既設の少女像の隣に並び立ちます。 少年が腰掛ける台座とベンチは、同クラブが日本の姉妹団体と共同で製作を依頼しました。過度なデジタル機器への依存を控え、読書に親しんでほしいという願いとともに市民の憩いの場を提供します。 文化空間の整備や両国の民間団体による連携活動は

 
 
 

コメント


bottom of page