top of page

スプリングシティリゾート、休館日のお知らせ

2月22日
読了時間: 1分

スプリングシティリゾート(春天酒店)ですが、館内メンテナンス工事に伴い、2026年3月から10月までの間、毎月2日間を休館日とさせていただきます。


休館日:3/23、3/24、4/13、4/14、5/18,5/19、6/15,6/16、7/13、7/14、8/17,8/18、9/14,9/15、10/19、10/20


※休館日は宿泊、レストラン、温泉、送迎サービス、紅檜クラブのサービス提供を休止いたします。

※ご宿泊のお客様のチェックアウト日が上記休館日にあたる場合、各サービスの提供時間は下記の通りでございます。


朝食:7:00~10:00

大浴場:9:00~11:00

チェックアウト時間:11:00まで

送迎バス最終便:11:10発


—————————————————

スプリングシティリゾート/春天酒店

台北市北投区幽雅路18号

—————————————————

関連記事

インターコンチネンタルホテル台北が開業、ドーム隣接の大型ホテル

台北洲際酒店(インターコンチネンタルホテル台北)が10月8日、台北ドームの隣に開業しました。客室数は347室で、2027年までに海外客率8割と稼働率80%を目指しています。 20階建てビルの10~20階に入り、サービスアパートメントも併設されます。館内には創作和食店など複数の飲食店を備え、ドームでのイベント来場者や長期滞在客の需要も見込んでいます。 ハイグレードな宿泊施設の誕生は滞在価値を高めてイ

 
 
 
台湾で違法宿泊1,600軒を把握、過料は7億円超に

交通部観光署の統計により、管理対象となる違法宿泊施設が全国で1,600軒に上ることが分かりました。1月から9月までに科された過料の総額は1億4,338万台湾元(約7億1,000万円)に及びました。 無許可の施設はマンションなどを日割りで貸し出す形態が多く、台北市が275軒で最多でした。自治体による調査の徹底により把握数が増加しています。 宿泊市場の健全化と安全な滞在環境の整備は旅行者の信頼を高め、

 
 
 
日月潭に台湾初のACホテル建設へ、2030年の開業目指す

デベロッパーの精英開發は9月29日、マリオット・インターナショナルと契約を結び、南投県の景勝地である日月潭國家風景區に「AC Hotel by Marriott」を建設すると発表しました。同ブランドは台湾初進出となり、2030年第4四半期の開業を目指します。 総投資額は30億元で、3,000坪の敷地にレジャーやビジネス、家族旅行に対応する建物5棟を整備し、全173室を設ける計画です。精英開發にとっ

 
 
 

コメント


bottom of page