台湾新幹線、南港駅開業で7月ダイヤ改正2016年6月1日読了時間: 1分台湾新幹線、南港駅開業で7月ダイヤ改正台湾新幹線は7月1日に南港駅が開業に合わせて、ダイヤ改正を実施する。 7月以降の新幹線利用はご注意下さい。台湾新幹線 https://www5.thsrc.com.tw/jp/index.asp#南港 #台湾新幹線
グロリアアウトレット、嘉義店が2028年に開業華泰大飯店集団(グロリアホテルグループ)は1月8日、高鉄嘉義駅近隣で、屋外型アウトレット「華泰名品城(グロリアアウトレット)」の建設に着工しました。桃園店に続く2号店として、2028年の第1期オープンを目指します。 総事業費は約50億500万台湾元で、約10万平方メートルの敷地に200店以上のテナントが入居する予定です。2026年からテナント誘致を開始し、2032年には全エリアが完成する計画で、南
タイガーエア台湾、第3四半期から乗り継ぎサービスを拡大へ中華航空(チャイナエアライン)傘下のLCC、台湾虎航(タイガーエア台湾)は1月8日、第3四半期に乗り継ぎ便の通し予約サービスを開始すると発表しました。台北を経由し、日本の地方都市やオーストラリアへ向かう路線の利便性を高める狙いです。 同社は昨年、日本でのプロモーションを強化した結果、日本人利用者の割合が全体の20%にまで拡大しました。特に大分県、鳥取県、新潟県などの地方路線では、祝祭日に日本人利用
台北市など、9月から小中学校の給食無料化を決定台北市の蒋万安市長は1月6日、早ければ9月から公立および私立の小中学校で給食を無料化する方針を表明しました。これを受け、基隆市、台中市、高雄市、雲林県、新竹市なども、公立小中学校の給食無料化を相次いで発表しています。 すでに桃園市は給食無料を実施しており、現在は新北市や台南市を含む5県市も導入を検討しています。新北市の侯友宜市長は、多額の予算が必要になることから、新年度の財政状況を見極めたうえで、
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