top of page

2023屏日友好祭、7月7日より開催

2023年7月7日
読了時間: 1分

屏東県と日本台湾交流協会高雄事務所、台北駐福岡経済文化弁事処が共同で開催する「2023屏日友好祭」が、7月7日から9日に屏東県の勝利星村で行われます。開催時間は各日15時から20時。イベントでは40を超える日本の自治体や企業、屏東の特産品メーカーがブースを出展します。また、ブース以外にも和太鼓や日本民謡のショーなども予定しています。


昨年開催された「屏東・日本友好感謝祭」では、3日間でのイベント参加人数が10万人を超えました。


2023屏日友好祭 公式ページ (繁体中国語)

関連記事

台北で夜のアートイベント「白晝之夜」が開催へ

夜のアートイベントである「白晝之夜」が10月31日から11月1日にかけて円山エリアで実施されます。11回目を迎える今年は「流し」の文化を着想源としたテーマが掲げられ、街頭などで多彩な作品や演目が披露されます。 会場では舞台を固定せず、人々が行き交う中で表現が生まれる趣向が凝らされています。円山自然景観公園や晴光市場周辺、大同大学などが舞台となり、一夜限りのアート空間へと姿を変えます。 街角を活かし

 
 
 
新北のクリスマス行事、来月13日に開幕

新北市で11月13日から冬恒例の「新北歓楽耶誕城」が開幕いたします。12月27日までの45日間にわたり開催され、メイン会場となる板橋区の周辺施設ではイルミネーションの点灯準備が進んでいます。 2011年に始まった本催事は台湾最大級の規模を誇ります。今年はメイン会場のほか淡水や三重など6地区にもイルミネーションを設置し、混雑の緩和を図りながら市内各地で華やかな冬の雰囲気を演出いたします。 本イベント

 
 
 
新北市の碧潭風景区、星の王子さまのオブジェ展示を開催

新北市の景勝地である碧潭風景区で10月17日、屋外オブジェ展が始まりました。名作小説「星の王子さま」を題材に、水上には全長19メートルの船に乗った主人公のオブジェが浮べられています。 会場には作中のキャラクターを装飾した撮影用スポットなどが整えられています。12月13日までの期間中、毎晩6時から10時まではライトアップが実施されます。 アート空間の創出は観光地としての魅力を高め、渡航意欲の向上や集

 
 
 

コメント


bottom of page