top of page

フォーシーズンズホテル、25年にオープン予定

  • 2022年1月4日
  • 読了時間: 1分

不動産デベロッパーである元利機構集団は12月2日、傘下の元利建設企業が台北101の正面に位置するビルに、「フォーシーズンズ・ホテル」ブランドのホテルが入居することが確定したと発表しました。 元利機構集団は既にフォーシーズンズ・ホテルズと契約を締結しており、2025年のオープンを目指してます。

地上31階、地下4階建て、客室数275室のホテルを建設する計画となり、ホテル内には、宴会場や会議・展示スペース、レストランなども設ける予定です。

 
 
 

関連記事

シェラトングランド台北ホテル、設備定期メンテナンスのお知らせ

シェラトングランド台北ホテル(台北喜来登大飯店)ですが、設備定期メンテナンスに伴い、下記期間中ご利用いただくことができません。 日時:2026/9/7(月)~2026/9/11(金) 範囲:シェラトンクラブの女性用サウナ ※男性用サウナ、フィットネスセンター、プールは通常通りご利用いただけます。 ※ホテルは通常通り営業します。 ※上記時間あくまでも予定で、状況により変更する場合がございますので、予

 
 
 
台湾が平日旅行の補助を開始、宿泊支援で需要を喚起

交通部観光署は8月20日、平日の国内旅行を促す宿泊補助策を9月1日から始めると発表しました。この施策では、2泊で合計2,000台湾元以上の補助が行われます。同日に申請受付を開始し、初日だけで4,000社以上の宿泊事業者と3万人以上の市民が登録を済ませました。 誕生月の利用者に1,200台湾元を給付する抽選企画も行います。総予算は33億3,000万台湾元で、陳玉秀署長は本施策により約440万人が恩恵

 
 
 
池袋駅で台南観光をPR、デジタルサイネージで魅力を発信

台南市観光旅遊局は8月10日から16日まで、西武鉄道池袋駅構内にある20面のデジタルサイネージで観光PR映像を放映しました。名所の赤崁楼や名物のマンゴーかき氷などを映し出し、魅力を伝えました。 延べ約300万人の駅の利用者へアピールを見込みます。林国華局長は多くの人が行き交う東京の大動脈で認知度を高め、次回の目的地として古都の歴史やグルメを楽しんでほしいと期待を示しました。 人通りの多い交通拠点で

 
 
 

コメント


bottom of page