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台北101で台湾IPの特別展、会社員の日常を癒やしへ

4月12日
読了時間: 1分

台北101の展望台で4月2日、会社員の憂鬱な心情をテーマにした特別展が始まりました。台湾発のオリジナルIP「星期一的布魯斯(月曜日のブルース)」とコラボレーションし、地上382メートルの空間を「雲の上のオフィス」に見立て、等身大のフィギュアなどで日常の風景を癒やしの空間として再現しています。


台北101の賈永婕董事長は、展望台の集客力を生かして台湾独自のコンテンツを海外へ発信するだけでなく、今後もさまざまなIPとの協業に意欲的な姿勢を見せました。 本展は8月31日まで開催される予定です。


台北101公式ページ:https://www.taipei-101.com.tw/ja/



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