日本時代から残る三井倉庫、2018年8月に一般公開
- 2018年2月17日
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日本時代から残る三井倉庫、2018年8月に一般公開
台北市の忠孝西路にある史跡で、日本統治時代に建てられた旧三井物産倉庫は現在、 周辺地域の再開発計画に伴い、移築再生が進められており、2018年8月に一般公開される予定。
日本時代から残る三井倉庫、2018年8月に一般公開
台北市の忠孝西路にある史跡で、日本統治時代に建てられた旧三井物産倉庫は現在、 周辺地域の再開発計画に伴い、移築再生が進められており、2018年8月に一般公開される予定。
台湾最大の食品見本市をはじめとする5つの展示会が6月24日、南港第1、第2展示ホールなどで開幕しました。6月27日までの期間中、世界各国の食品や関連機械、包装技術などが幅広く紹介されます。 今回は台湾と国交を持つベリーズやグアテマラ、エスワティニなどの企業が集まるパビリオンも設置されました。会場ではコーヒーや特産の農水産品が展示され、シェフによる料理の実演なども行われます。 多彩な食文化が集まる国
行政院は6月25日、電子たばこの製造や輸入、販売などに対する罰則を刑事罰へと厳罰化する法改正案を決定しました。違法薬物を電子たばこで吸引する事案が相次ぎ、社会問題となっていることを受けた措置です。 改正案では、製造や販売などに対して最長7年の懲役刑が科されるほか、所持や使用、海外からの持ち込みにも高額な過料が科されます。また、対象となる薬物の規制区分も引き上げられ、取り締まりが大幅に強化されます。
台北市の大安森林公園にある「6号公衆トイレ」が、自然との融合をコンセプトに全面改装されました。老朽化への対応だけでなく、誰もが快適に利用できる現代の需要に合わせた都市景観の一部として生まれ変わりました。 新たなトイレは、バリアフリー動線に配慮した多目的トイレや、男女それぞれのエリアに親子トイレを新設しています。さらに温水洗浄便座やスマート表示システム、環境に配慮した太陽光発電や雨水再利用設備も導入
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